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基本情報技術者試験のおすすめ通信講座【科目A試験免除あり】

この記事でわかること

  • “基本情報”を受験するIT初学者におすすめの通信講座
  • 科目A試験免除制度の概要

「ITパスポートからではなく、いきなり基本情報技術者試験を受験する」

「iパス未学習の初学者でも基本情報に合格できるおすすめの通信講座を知りたい」

結論から言うと、IT初学者がITパスポートの学習をせずに、いきなり基本情報技術者試験に合格するには、以下の項目を満たす通信講座がおすすめです。

  • 科目A試験免除制度」対応
  • 個別質問」対応
  • 紙テキスト」あり
  • 動画オフライン再生」可能

特に重要なのが「科目A試験免除制度」です。この制度を活用することで、学習の負担を大幅に減らすことができます。各項目がなぜ重要なのかは本記事の中で説明します。

そして「科目A試験免除制度」「個別質問」「紙テキスト」「動画のオフライン再生」の4項目すべてを備えていて、私がおすすめする通信講座は「資格の大原」です。このほかにも、科目A免除試験を全国各地の会場で受験することができるのも大きなメリットです。

おすすめの通信講座

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資格の大原

全国で科目A免除試験を受験できる!

資格の大原」の基本情報技術者試験講座は8万6800円(入会金込み)と主要な通信講座の中でも高額ですが、サポートの手厚さスキマ学習のしやすさを比較すると、一番おすすめできます。

この記事では、基本情報技術者試験の主要7講座を項目別に比較しました。

その上で、なぜiパス未学習の初学者が“基本情報”に合格するために「資格の大原」の通信講座がおすすめなのか、理由を解説していきます。

※本記事にはアフィリエイト広告を掲載しています。

基本情報技術者試験とは?“エンジニアの登竜門“

まず、簡単に基本情報技術者試験の概要について、おさらいします。

名称基本情報技術者試験(公式HP
認定団体経済産業省
実施団体情報処理推進機構(IPA)
スキルレベルレベル2
実施時期通年
実施方式CBT方式(コンピュータ利用による試験)
試験内容科目A:90分、四肢択一式、出題数60問
科目B:100分、多肢選択式、出題数20問
受験の対象者像ITを活用したサービス、製品、システム及びソフトウェアを作る人材に必要な基本的知識・技能をもち、実践的な活用能力を身に付けた者
受験者数(合格率)2018年 11万1381人(25.6%)
2019年 12万1556人(25.7%)
2020年 5万2993人(48.1%)
2021年 8万5428人(40.7%)
2022年 10万1620人(37.4%)
出典:情報処理推進機構ウェブサイト

基本情報技術者試験は、「情報処理の促進に関する法律」に基づき、経済産業省が「ITに関する知識と技能が一定以上の水準」であることを認定する国家試験「情報処理技術者試験」の試験区分の一つです。

2001年から始まった試験で、IT業界で働くエンジニアが最初に取得することが多いため、「ITエンジニアの登竜門」とも呼ばれています。

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どちらを受ける?ITパスポートと基本情報技術者試験の違い
どちらを受ける?ITパスポートと基本情報技術者試験の違い

ITの知識を習得するために、ITパスポート試験と基本情報技術者試験のどちらを受験すればよいのか、迷っている方も多いのではないでしょうか。 この2つの試験は、学習内容が重なっている部分も多いですが、対象とする受験者像が明確に異なっています。 ITパスポートは、ITツールを活用する人向け(ユーザー)の試験で、基本情報技術者試験はITツールを作る人向け(エンジニア)の試験です。 「ITリテラシーを高めたいけど、エンジニアを目指すわけではない」という人は、ITパスポート試験がおすすめです。 あなたがエンジニアを目 ...

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記事一覧

“初学者向け”通信講座選びのポイント

各社の通信講座には様々な特色がありますが、IT初学者には以下の項目を満たしている講座がおすすめです。

  • 科目A試験免除制度」対応
  • 個別質問」対応
  • 紙テキスト」あり
  • 動画オフライン再生」可能

「科目A試験免除制度」対応

iパス未学習の初学者が“基本情報”の合格を目指すなら「科目A試験免除制度」の活用は必須です。これを知らずに学習を始めると、後で後悔することになります。

基本情報技術者試験は科目A試験科目B試験という2つの試験から構成されていて、合格するためには両方を平行して学習を進めなくてはなりません。

基本情報技術者試験の構成

  • 科目A試験:ITパスポート試験をより難しくしたような試験
  • 科目B試験:プログラミングや情報セキュリティーの読解問題

私の経験談からも言えますが、科目Aと科目Bの試験対策を平行して進めるのは大きな負担になります。

科目A試験と科目B試験は同じ日の午前と午後に行われるため、試験当日まで両方に合格できる状態をキープしなくてはならないからです。

私は科目A試験で合格点がとれるようになってから、科目B試験の対策を始めたのですが、そこで初めて科目B試験の難しさを思い知り非常に焦りました。また、科目B試験の対策ばかりするようになって、せっかく合格レベルに達していた科目A試験の学習レベルが落ちてしまい、試験日間際になって再度、科目A試験の学習をし直すはめになりました。

そこでおすすめなのが「科目A試験免除制度」です。

科目A試験免除制度」とは、事前に一定の要件を満たすことで、基本情報技術者試験を構成する2つの試験(科目A試験/科目B試験)のうち、科目A試験の受験が免除される制度です。

この制度を利用すれば、科目A試験は事前に合格扱いとなり、試験日当日は科目B試験のみの受験でOKとなります。

この制度を活用すると、当日の負担が減ることに加えて、科目Aの免除試験に合格すれば、そこで科目A対策を終わりにして、科目B対策だけに集中して取り組むことができます。これは非常に大きなメリットです。

>>科目A試験免除制度のご案内(IPA公式サイト)

この制度による科目A試験免除期間は、修了認定試験合格後1年間です。

仮に1回目の受験に不合格になったとしても、1年以内であれば、再受験の時は、科目B試験だけの受験でOKです。

「個別質問」対応

「個別質問」に対応している通信講座を選ぶことも非常に大切です。

なぜなら、はっきり言って、基本情報技術者試験の科目B試験はIT初学者には難しいからです。

科目A試験は語句の意味を問う問題が大半なので、解説を読んだり聞いたりすれば大体理解することができます。

しかし、科目B試験はプログラムの読み解き方やシチュエーションに応じた情報セキュリティーの考え方が問われます。つまり、暗記だけでは太刀打ちできません。

こうした問題の解き方は、講師による一方的な説明を読んだり聞いたりするだけでは理解するのは難しいです。

分からない点を質問して疑問を解消していくことが、確実に手っ取り早く理解する方法です。

プロフィールにも書きましたが、私は30代で入学した社会人大学院に在学中に基本情報技術者試験に合格しました。

この時は通信講座を利用せずに学習をしていましたが、同じ研究室にすでに“基本情報”に合格している学生がたくさんいたので、分からない点はすぐに教えてもらっていました。

こうした環境がなければ、“基本情報”の学習は途中で挫折していました。

「紙テキスト」あり

紙のテキストがあるかどうかも、見過ごせないポイントです。

私が基本情報技術者試験の学習において、紙のテキストがある方が良いと考える理由は、「自宅で学習する際には紙テキストの方が効率が良い」からです。

確かにデジタルテキストがあれば、スマホだけで外出先でもスキマ時間を活用して学習することができます。

しかし、やはりテキストを見るにはスマホは画面が小さすぎるので、長時間の学習には向いていません。あくまで、外出先のスキマ時間を学習に充てるための補助的なツールです。

ですから、自宅にいるときは紙のテキストで学習する方が見やすく効率的です。これが多くの方が、中学・高校で慣れ親しんだ学習スタイルなのではないでしょうか。

紙テキストがない通信講座を選んで、別に市販テキストを購入するという選択肢もありますが、“基本情報”の通信講座の価格帯を考えれば、紙のテキスト付きの講座を選んだほうが無難です。

「動画オフライン再生」可能

個人的に「絶対にあった方がいい!」と考えているのが、「動画のオフライン再生」機能です。

なぜなら、講義動画をダウンロードしてオフライン再生をすることができないと、データ容量の大きいスマホプランに加入していない限り、すぐにスマホのデータ通信量が上限に達してしまい、外出先のスキマ時間にスマホで動画学習をすることが難しくなってしまうからです。

通信講座の大きなメリットのひとつは、「スキマ時間にスマホで学習できる」点です。

データ通信量を気にして、外出先でスマホ学習ができないと、せっかくのメリットを生かせずに学習効率が落ちることになります。特に社会人にとっては、いかに学習時間を確保するかが合格の鍵を握ることになりますので、ぜひ「動画のオフライン再生」が可能な通信講座を選ぶことをおすすめします。

おすすめの通信講座

通信講座主要7社の比較表

さて、ここからが本題です。まず、主要な基本情報技術者試験の通信講座を私が考える重要ポイントごとに比較した表をご覧ください。

以下の比較表は、各事業者のHPに掲載されている情報や私が各社に問い合わせをした情報を基に作成しました。

運営会社詳細価格講義回数動画尺受講期限科目A免除個別質問紙テキスト動画オフライン再生その他
フォーサイト公式サイト3万5800円-約10時間2024年9月末合格でギフト券1500円分
スタディング公式サイト3万6800円77回約42時間2025年1月31日合格でギフト券5000円分
ビズラーン公式サイト4万7300円27ジャンル1本5~20分1年間
アイテック公式サイト4万3250円--最大11ヵ月
独習ゼミ公式サイト4万3780円170本以上1本5∼10分-
TAC公式サイト6万2000円+入会金1万円全32回-2024年6月末講義無料体験』で入会金1万円免除
資格の大原公式サイト8万800円+入会金6000円--
  • 科目A試験免除:〇(あり)、✖(なし)
  • 個別質問:◎(電話OK or 回数制限なし)、〇(メールのみ or 回数制限あり)、△(有料)、✖(なし)
  • テキスト:〇(あり)、✖(なし)
  • 動画オフライン再生:◎(続きから再生可能)、〇(ダウンロード可)、✖(ダウンロード不可)

私のおすすめは「資格の大原」

私がおすすめするIT初学者向けの通信講座は「資格の大原」です。「“初学者向け”通信講座選びのポイント」で紹介した項目をすべて満たしているからです。

おすすめの通信講座

\すべて揃った充実サービス!/

資格の大原

全国で科目A免除試験を受験できる!

項目内容
コース名
価格(税込)
基本情報技術者 合格コース(科目A免除制度対象)
8万6800円(内、入学金6000円)
カリキュラム・科目A対策
・科目B対策
・修了試験直前対策
・Web模試
科目A試験免除制度・2回受験可
・会場:大原各校
個別質問回数無制限(メール・電話・Web会議システム)
動画のオフライン再生科目B対策講義分のみ
(科目A対策講義分は不可)
紙テキストあり
受講期間2023年11月末
割引キャンペーンなし
その他一般教育訓練給付金(受講費用の20%)の対象講座

資格の大原とは?

  • 学校法人「大原学園」が運営する資格対策講座
  • 資格教育の老舗

メリット

  • 全国各地で科目A免除試験を受験できる
  • 模擬試験あり
  • 電話やWeb会議システムでも個別質問ができる
  • 紙のテキストあり
  • 教育訓練給付金利用で20%オフになる

デメリット

  • 価格が高い

その他講座の詳細

フォーサイト

\充実サービスでも最安値!/

フォーサイト

フルカラーテキストも魅力!

項目内容
コース名/価格(税込)基本情報技術者 スピード合格講座/3万5800円
カリキュラム科目A対策
科目B対策
科目A試験免除制度なし
個別質問メール(5回分)
動画のオフライン再生あり
紙テキストあり(フルカラー)
受講期間2023年9月末
割引キャンペーン合格後に体験執筆でアマゾンギフト最大1500円分
その他

フォーサイトとは?

  • 1993年創業の通信講座に特化した事業者
  • 19の資格講座を展開(23年5月現在)

メリット

  • フルカラーの紙テキスト
  • 個別質問
  • 動画のオフライン再生

デメリット

  • 科目A試験免除制度なし

ビズラーン

\最安値の科目A試験免除付き講座!/

ビズラーン

7日間の返金保証あり!

項目内容
コース名/価格(税込)通常版コース/3万6300円
合格ナビ付コース/4万7300円
カリキュラム実力養成レッスン(標準学習時間75時間)
科目A対策(標準学習時間25時間)
科目B対策(標準学習時間25時間)
科目A試験免除制度2回受験可
会場:東京、大阪、名古屋
個別質問メール(回数無制限/24時間以内に返信)
動画のオフライン再生不可
紙テキストなし
受講期間受講期間6カ月/閲覧期間6カ月※閲覧期間はテストや質問は不可
割引キャンペーン25歳以下は35%オフ
その他7日間の返金保証あり

ビズラーンとは?

  • eラーニング大手「ネットラーニング」が運営
  • 5000超の組織や8000万人以上の個人ユーザが利用

メリット

  • 「科目A試験免除」付き講座の最安値
  • 7日間の全額返金保証付き
  • 25歳以下は35%オフ
  • 個別質問

デメリット

  • 紙のテキストなし
  • 動画のオフライン再生なし

スタディング

\スキマ学習重視ならコレ!/

スタディング

合格祝い金5000円!

項目内容
コース名/価格(税込)基本情報技術者 合格コース/3万6800円
カリキュラム科目A対策
科目B対策
科目A試験免除制度なし
個別質問なし
動画のオフライン再生あり
紙テキストなし
受講期間2024年1月31日
割引キャンペーン・無料講座受講で10%オフクーポン
・合格でアマゾンギフト5000円分
その他

スタディングとは?

  • ビジョンは「学びの革新」
  • コンセプトは「学びやすく、わかりやすく、続けやすい」

メリット

  • 低価格
  • オフライン再生でも講義動画は途中再生可
  • 無料講座受講で10%オフクーポン
  • 合格でアマゾンギフト5000円分

デメリット

  • 科目A試験免除制度なし
  • 個別質問なし

アイテック

\実績十分のIT専門事業者運営!/

アイテック

科目A免除制度付き!

項目内容
コース名
価格(税込)
基本情報技術者 科目A免除+科目B対策コース(修了試験付)
4万3250円
カリキュラム科目A対策
科目B対策
全国統一模擬試験
科目A試験免除制度2回受験可
会場:東京、大阪、名古屋
個別質問メールのみ
動画のオフライン再生不可
紙テキストコンピュータシステムの基礎(ワークブック、解答・解説付き)
科目A試験対策書
科目Bの重点対策
アルゴリズムの基礎(ワークブック、解答・解説付き)

受講期間科目A対策:2023年2月1日 ~ 2023年12月31日(11ヵ月)
科目B対策:2023年6月1日~2023年12月31日(7カ月)
割引キャンペーンなし
その他

アイテックとは?

  • 40年以上の実績があるIT技術者育成の専門事業者

メリット

  • 紙のテキストあり
  • 模擬試験あり

デメリット

  • 動画のオフライン再生なし

独習ゼミ

\豪華講師陣による動画解説!/

独習ゼミ

動画のオフライン再生も!

項目内容
コース名/価格(税込)基本情報技術者総合対策コース/4万3780円
カリキュラム科目A対策
科目B対策
科目A試験免除制度2回受験可
会場:東京、大阪、名古屋、福岡、仙台
個別質問なし
動画のオフライン再生
紙テキストあり
受講期間2023年11月30日まで
割引キャンペーン学生限定で1万1000円オフ
その他科目A免除修了試験の受験費用 (2,000円)無料

独習ゼミとは?

  • 情報処理技術者試験等の対策書籍を出版している「翔泳社」グループが運営するeラーニング
  • 延べ2万5000人以上が利用

メリット

  • 動画オフライン再生あり
  • 紙のテキストあり
  • 講師陣が豪華(翔泳社の「出るとこだけ!」シリーズの執筆者)
  • 科目A免除修了試験の受験費用 (2,000円)無料

デメリット

  • 個別質問なし

TAC

\実績十分の上場企業が運営/

TAC

サービスも充実!

項目内容
コース名/価格(税込)基本情報技術者「本科生プラス」(Web通信講座)
カリキュラム科目A試験対策
科目B試験対策
Web模試
直前10点アップゼミ
科目A試験免除制度なし
個別質問あり(50回まで)
動画のオフライン再生あり
紙テキストあり
受講期間2023年12月末まで
割引キャンペーン5/26まで1万円オフ
その他

TACとは?

  • 「資格の学校」がキャッチフレーズ。東証スタンダード上場企業が運営。
  • 情報処理技術者講座の開講は1985年で、40年近い実績あり

メリット

  • 個別質問あり
  • 動画オフライン再生あり

デメリット

  • 科目A試験免除制度なし
  • 価格が高い